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ディスプレイをたのしむためのディスプレイケース「ディスプレ」誕生。

ディスプレイをたのしむための
ディスプレイケース
「ディスプレ」誕生。

FORCCOLEオンラインショップ OPEN!

CONCEPT

フィギュアやプラモデル、ミニカーやスケールモデルなど、
大切なコレクションをキレイにかっこよく飾りたい・・・。
そんなコレクターのみなさまために、
ディスプレイをたのしむためのディスプレイケース
「ディスプレ」を開発しました。

拡張できる

小型フィギュアやシリーズモノのコレクションなど、アイテムが増えても、ベースモジュールを追加することでサイズを拡張できます。幅、奥行、高さが自由に拡張できるので、大型プラモデルなどの照明演出や、壮大なジオラマ演出も可能です。

演出できる

プラグインモジュールにスポットライト型LEDなどの演出モジュール配置したり、サーフェスモジュールの面発光LEDにより十分な明るさで照らしたり、現在開発中の照明コントロール機能により自由な発想で照明演出することもできます。

電源がとれる

プラグインモジュールのジャックから電源がとれるので、市販の模型用小型LEDなどに変換コネクタを介して「ディスプレ」から直接電源を供給することができます。電池不要で「ディスプレ」本体の電源スイッチをONにするだけで点灯できます。

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PROMOTION VIDEO

OVERVIEW

「ディスプレ」について

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モジュール構造

「ディスプレ」は、100mm×100mmのベースモジュールを最小単位としたモジュール構造により、飾るもののサイズにあわせたディスプレイケースを組み立てることができます。

ベースモジュール

ベースモジュールは、電極ジャックから電源がとれる「プラグインモジュール」と、LEDの面発光で光る「サーフェスモジュール」の2種類をご用意しました。これらのベースモジュールは床面/天井面に関係なく自由な組合せで連結することができます。
今後ラインナップを増やしていく予定です。

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ベースモジュール単体でもたのしめる

ノンスケールの小型フィギュアや、1/12フィギュアにちょうどいいサイズなので、ベースモジュール単体でも十分たのしめます。

※仕様、デザインが変更になる可能性がございます。
※特許出願中

FEATURES

「ディスプレ」の特徴

サイズが自由に拡張できる

小型フィギュアやシリーズモノのコレクションなど、アイテムが増えてきてもサイズの違うディスプレイケースを新たに増やすことなく、ベースモジュールを追加することで自由にサイズを拡張することができます。

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小型フィギュアやシリーズモノのコレクションなど、アイテムが増えてきてもサイズの違うディスプレイケースを新たに増やすことなく、ベースモジュールを追加することで自由にサイズを拡張することができます。

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LED照明などの演出機能が追加できる

電極を配置したプラグインモジュールにスポットライト型LED照明などの演出モジュール配置したり、サーフェスモジュールの面発光LEDにより十分な明るさで照らしたり、フィギュアやプラモデル、ミニカーなどを自由な発想で照明演出することができます。

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模型用LEDなどの電源が容易にとれる

電源ボックスを介しプラグインモジュールのジャックから電源がとれるので、市販の模型用小型LEDなどに「ディスプレ」内で直接電源を供給することができます。電池不要なので、「ディスプレ」本体の電源スイッチをONにするだけで点灯できます。

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写真のロボットは、NZ INDUSTIRAL様とのコラボ企画で実現した、「Kampf Risen Mars/Riesen-Panzer Ⅵ」の展示例です。格納庫(左)と火星(右)をイメージしたジオラマキットを作成し、ロボットに組み込んだ市販の小型LEDとスポットライトの演出により、ロボットの世界観を2パターン再現しました。

IMPRESSIONS

「ワンダーフェスティバル2016夏」に出展しました!

FORCOLLEブランドデビュー!

2016年7月24日に開催された「ワンダーフェスティバル2016夏」にてブランドデビューしました! たくさんの方にお立ち寄りいただきありがとうございました!
ブースでは「ディスプレ」の参考展示としていろいろなパターンの演出を展示し、現在開発を進めている「ゆらぎモジュール」「音楽と連動した照明演出」など、みなさまから高い評価をいただきました。

「ワンダーフェスティバル」とは

造形メーカー海洋堂の主催する、世界最大のガレージキットのイベント。 プロ、アマチュアを問わず、自分たちが腕によりをかけて製作したキットを持ち寄って展示・販売することにより、自分の造形力を世に問うことを目的としたイベント。

会 場

千葉県 幕張メッセ

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みなさまからの声

「ワンダーフェスティバル2016夏」アンケート結果より

ディスプレ参考展示

ワンフェス当日に展示した内容をご紹介します。
現在開発中の演出機能を盛り込んだ展示となっています。

大型展示物の演出

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大型の展示物でもケースサイズの拡張が容易にできるため、演出の自由度も高まります。プラモデル内部に埋め込んだLEDの電源は、電池ではなく床面の電極ジャックから電気を供給できるので、電池交換の手間もなくスイッチングによる点灯が可能になります。
(W400×D400×H500)

ジオラマ演出

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ベースモジュールのサイズに合わせた岩盤ジオラマキット(レジンキット)の組み合わせで、アニメの世界観をジオラマで再現。背面導光板と天井照明(サーフェスモジュール)を使用し、昼→夕方、夜の空の光を演出します。床面(プラグインモジュール)からの電源供給により展示物のエフェクトをLEDで光らせたり、可動部もモーター制御により回転させることも可能です。
(W500×D500×H320)

ステージ演出

幅・奥行・高さが自由に拡張できるので、広いスペースならではの壮大なステージのジオラマ風展示も可能です。スポットライト(RGB・Y・W・ブラックライト)を使用し、蛍光グラフィックによる演出効果も可能です。
さらに、音と連動した照明演出により、フィギュアの世界観を再現した演出ができます。
(W700×D400×H434)

小型フィギュアの演出

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小型フィギュアのシリーズコレクションなど、増えていくアイテムにあわせてケースサイズを柔軟に拡張できます。スポット照明や面発光などの照明演出に加え、背面導光板モジュールによる幻想的な光の演出も可能です。
(W200×D100×H180)

ゆらぎモジュールの演出

ブロック単体(アクリル・天面なし)でも使用することができます。レンズカットアクリルを揺らしながら光を拡散させる「ゆらぎモジュール」は、あたかも「水面」に浮いているかのような光の表現が可能です。面発光部分を赤色に変えれば「炎」のような表現にもなります。
(W100×D100)

ショールームの演出

高級外車のショールームをイメージし、床面の調光機能付サーフェスモジュールと天井面のスポット照明でショールームの雰囲気を忠実に再現。壁面の照明も床面の電極ジャックから電源を供給しています。照明の明るさもリモコンで操作できます。
(W500×D300×H210)

FUTURE

現在開発中の演出モジュール

「ワンダーフェスティバル2016夏」でお披露目した「ゆらぎモジュール」をはじめ、
「ディスプレ」をより楽しんでいただくための演出モジュールも、
今後ラインナップに追加していく予定です。

サウンドセンサー

聴いている音楽にあわせて、スポットライトによるステージ照明のような演出ができます。
※現在発売中!「コントロールボックスSE」

リモートコントロール

リモコンによる照明の遠隔操作が可能になります。将来的にはスマホからコントロールできるようになります。

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ターンテーブル

お気に入りのコレクションが回転し、いろいろな角度から眺めることができます。

モーターキット

プラグインモジュールとジョイントしてプラモデルなどに組み込める小型モーターキット。

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Twitter Feed @forcolle_jp

掲載メディア

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「Wonder Festival 2018 Winter」に出展します!

「FORCOLLE」として今回も出展します。(卓番号:未定)
「ディスプレ」を使ったいろいろな演出例を展示しますので、
是非お気軽にお立ち寄りください!

展示内容の詳細については、Twiiterで随時配信します!

ワンフェス2017冬 ご来場ありがとうございました!

「Wonder Festival 2018 Winter」まであと

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